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| 2013/09/29 09:51:42瀏覽2595|回應0|推薦0 | |
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子連れ狼 (こづれおおかみ) (帶子狼 ) 日語演歌+(中譯) 作詞:小池一夫 作曲:吉田 正 (セリフ) ルルルルル…… こだか おか しろあと 小高い丘の城跡の 小山丘上舊城遺跡 くず あずまや 崩れかけた東屋で、 的東廂房裡 こ ちち ま その子は父を待っていた 那個孩子正在等候父親 ひ あさ かえ ちち この日の朝には掃るはずの父であった 這天早上應該要回來的父親 み め あさ それが三つ目の朝となり 卻一直等到第三天的早上 よ め よる き 四つ目の夜が來て 第四天的夜裡,都還不見蹤影 い め あさ あめ 五つ目の朝が雨だった 第五天的早上,下起雨來了 しとしとぴっちゃん しとぴっちゃん (在雨地裡行走的聲音) しとぴっちゃん (1) かな つめ あめ 悲しく冷たい 雨すだれ 哀傷冰冷的雨中 おさな こころ い 幼い心を 凍てつかせ 幼小的心靈 被凍僵了 かえ ま 掃らぬちゃんを 待っている 等待著還沒回來的父親 しごと しかく ちゃんの仕事は 刺客ぞな 父親的工作 正是刺客呀
しとしとぴっちゃん しとぴっちゃん (在雨地裡行走的聲音) しとしとぴっちゃん しとぴっちゃん (在雨地裡行走的聲音) (2) なみだかく ひと き 淚隱して 人を斬る 含著眼淚 把人斬殺 かえ かえ 掃りゃあいいが 掃らんときゃあ 能活著回來就好 回不來的話 こ あめ なか ほね この子も雨ン中 骨になる 這個孩子將在雨中化為白骨 こ あめ なか ほね この子も雨ン中 骨になる 這個孩子將在雨中化為白骨 だいごろう みっ ああ 大五郎 まだ三つ 啊 大五郎 才只三歲呀
しとしとぴっちゃん しとぴっちゃん (在雨地裡行走的聲音)
しとしとぴっちゃん しとぴっちゃん (在雨地裡行走的聲音) ひょうひょうしゅるる ひょうしゅるる (風吹的聲音) ひょうしゅるる (風吹的聲音) (3) さび きた かぜ 寂しくひもじい 北ッ風又 寂寞肚子又餓 北風之中 あたま ゆ こけし頭を なでて行く 撫著頭上一撮頭髮獨自走著 かえ いま 掃らぬちゃんは 今どこに 還沒回來的父親 現在在哪裡啊 しごと しかく ちゃんの仕事は 刺客ぞな 父親的工作 正是刺客呀
ひょうひょうしゅるる ひょうしゅるる (風吹的聲音)
ひょうひょうしゅるる ひょうしゅるる (風吹的聲音) (4) なみだかく ひと き 淚隱して 人を斬る 含著眼淚 把人斬殺 かえ かえ 掃りゃいいが 掃らんときゃあ 能活著回來就好 回不來的話 こ かぜ なか つち この子も風ン中 土になる 這個孩子將在風中化為塵土 こ かぜ なか つち この子も風ン中 土になる 這個孩子將在風中化為塵土 だいごろう みっ ああ 大五郎 まだ三つ 啊 大五郎 才只三歲哪 ひょうひょうしゅるる ひょうしゅるる (風吹的聲音) ひょうひょうしゅるる ひょうしゅるる (風吹的聲音) (セリフ) むつ め あさ しも 六つ目の朝、 霜がおりた 第六天的清晨 降了霜 きせつ か め 季節の變わり目をつげる 風淒雨冷 霜凍大地 わか じも 別れ霜が 告訴你季節變換的霜 ぱきぱきぴきんこ ぱきぴんこ (在霜地上行走的聲音)
ぱきぴんこ あめかぜこお わか じも 雨風凍って 別れ霜 踩在霜地上的腳 しもふ あし 霜踏む足が かじかんで 都被凍僵了 さが で ゆ こ ちゃんを探しに 出て行く子 出外尋找父親的小孩 しごと しかく ちゃんの仕事は 刺客ぞな 父親的工作 正是刺客呀
ぱきぱきぴきんこ ぱきぴんこ (在霜地上行走的聲音) ぱきぱきぴきんこ ぱきぴんこ (在霜地上行走的聲音) (5) なみだかく ひと き 淚隱して 人を斬る 含著眼淚 把人斬殺 かえ かえ 掃りゃいいが 掃らんときゃあ 能活著回來就好 回不來的話 こ しも なか ここ し この子も霜ン中 凍え死ぬ 這個孩子將在霜地中凍死 こ しも なか ここ し この子も霜ン中 凍え死ぬ 這個孩子將在霜地中凍死 だいごろう みっ ああ 大五郎 まだ三つ 啊 大五郎 才只三歲哪
ぱきぱきぴきんこ ぱきぴんこ (在雨地裡行走的聲音) 願慈悲的諸佛菩薩﹑仁慈的耶穌基督護持你
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