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| 2014/08/27 10:30:03瀏覽184|回應0|推薦0 | |
| ウィーンでメレンゲ細工に出会い、試行錯誤を繰り返してオリジナルのメレンゲ細工が生まれた事などが書かれております。 インタビュー記事が載っておりますが、改めて、おじさんの作る物のすごさを感じました。 おじさん曰く、「よく撮れているから遺影にするか」と笑っておりました。 そんな遺影になるかもしれない「みんな、げんき?」 パソコンなら↓から「みんな、げんき?」がご覧いただけます。 DHCデジタルカタログ あと、記事を読んでて気づいた事が!! メレンゲ細工でここまで来るのに35年かかりましたと書いてあった。 そうか、メレンゲアートの技術も進化しているので、独学で30年だったのが もう35年になったのかぁ 今後は説明も独学で35年かけて作られたメレンゲアートにしないと(笑) おそらく、他の人には真似できない技術で、後継者もいないので おじさんが作らなくなったら、入手不可能なメレンゲアートです。 今年もいろんな商品が出てくると思いますので、 二子玉メレンゲハウスを今年もよろしくお願いします。 ども、最近なぜかアラブ人にメレンゲハウスのツイッターがフォローされている店長のすだっちです。メッセージもらっても意味わかりませんので、スルーしてます。あしからず。 さて2013年も残すところ、あとわずか。 この時期よくお問い合わせいただくのが、年末はいつまで営業しているのですか? というお問い合わせです。 帰省の際に持っていくお土産に使いたいということでしょうか。 ありがたいです。 ですが・・・ 今年は12月25日(水)で本年度の営業を終わろうと思います。 早すぎねーか!? やる気あんのか? そんな声が聞こえてきそうな感じですが、 ・・・人がいないんです(笑) もう一度いいますね。 お店で働く人がいないんです! 店長の両親は実家に帰省して、祖母の和菓子屋の手伝いをするんです。 年末はお餅の注文が多く、88歳の祖母が切り盛りするのは大変ということで、 毎年手伝いにいってしまうのです。 | |
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