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金石堂排行榜PICT-UP 6月號2016
2017/03/23 16:27:35瀏覽6|回應0|推薦0
PICT-UP 6月號2016 暢銷雜誌2017



PICT-UP 6月號2016



PICT-UP 6月號2016 評價

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商品訊息描述:











  • [特集情報]

    映画の未来|

    [出版社情報]

    【100号記念企画】
    ●映画の未来
    今後のエンターテイメントを考察する
    ―ピクトアップは1999年の6月に創刊準備号を発行し、同年の10月より
    定期刊行物となり、2016年4月のいま、100号を発行することができました。
    いまはあらゆるものが細分化され、受け手の嗜好も多種多様で混沌とした
    時代です。その中で映画がこれからも新しい娯楽、文化であり続けるために、
    何が必要なのでしょう。100号という節目を機に、つくり手のみなさんに
    お聞きすることにしました。「映画に可能性は残されているんでしょうか?」と。

    ◇エンターテイナーの本気松山ケンイチ
    ◇自分の意志を発見していく玉木宏
    ◇表現者として挑む、新たな“ものづくり”高杉真宙
    ◇いまこそチャレンジのとき菅田将暉
    ◇変わり続けるものと変わらないもの窪田正孝
    ◇映画にはまだ、新しい可能性がある[監督]中島哲也
    ◇2016年のアニメーションのリアル、そして未来
    [監督]前田真宏×[監督]神山健治
    ◇「結局何だったの?」ってくらい、残しまくる
    [監督?脚本家]宮藤官九郎
    ◇確たる自身の存在、副産物としての作品[監督]紀里谷和明
    ◇大衆消費社会の終わりと映画[プロデューサー]鈴木敏夫
    ◇アンケート
    ?16年間の変化
    ?映画に可能性は残されているのか?

    ◆懸命な姿勢は、どう映ったか『アイアムアヒーロー』
    大泉洋
    ◆“不穏な現代を乗り越えよう”会議『ヒメアノ~ル』
    森田剛×ムロツヨシ×濱田岳
    ◆日本にマーベルを売り込んだ男『シビル?ウォー/キャプテン?アメリカ』
    C.B.セブルスキー
    ◆より大きな世界へ阪本奨悟
    ◆映画『下衆の愛』公開記念座談会
    [監督]内田英治×[監督]松永大司×[監督]武正晴

    …ほか











商品訊息簡述:


  • 刊別:雙月刊


  • 級別:普遍級




  • 出版社:Pict up
  • 出刊日:2016/4/18
  • ISBN:4910176330664
  • 出版地:日本
  • 語言:日文




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( 時事評論教育文化 )
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引用
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