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君ノ記憶【追想・其の二】
2014/01/21 18:56:32瀏覽133|回應0|推薦0

舞い落ちる 花びら 頬を伝う雫
あの日二人で見上げていた景色に今ただ独り

思い出すのが恐くて
瞳心を閉ざして
何度も消そうとしたの その度にあなた溢れた

ずっと守りたいと願ったたとえ傷づいても
誰よりも近くで見つめていた
抱きしめたぬくもりはまだこの手の中に
忘れない
幾つの季節を重ねてもあなたを想ってる

初めて会った瞬間 今も覚えてるの
月明かりに揺らめいてた悲しげなその横顔

切なさを抱えたまま
瞳心を濡らして
大きな背中抱きしめ呟いた私がいるよ

そっと包み込んだ両手はあなたの為にある
何も言わないでただこうして
すべてを失くしたって後悔などしない
本気で思ってた
あんなにも誰かを二度と愛せない

ずっと離れないと誓って
髪を撫でてくれたなのになぜ?隣にあなたはいない
抱きしめたぬくもりはまだこの手の中に
忘れない
幾つの季節を重ねてもあなたを想ってる

水的花瓣落在臉頰滴掉下舞蹈
現在只是獨自一人在風景中仰望著我們兩個的那一天

人們擔心的是回憶
封閉的瞳脛
充滿了你的企圖抹去了很多次機會

儘管醉傷口是希望保護多少
我看著比任何人都更接近
溫暖的擁抱這種內部仍
不要忘了
你在想你,即使我把季節的數量

你是否還記得當我第一次相遇的那一刻
它的外形悲哀的是閃爍的月光

雖然從悲傷遭受
濕瞳脛
難道我嘀咕著一個大大的擁抱回

對於一些你的手輕輕地包裹
不要說什麼就是這樣
不後悔我已經失去了所有的
我在想,真的
你不愛一個人,即使再這麼多

發誓,這並不遙遠
為什麼這樣對我撫摸著我的頭髮?雖然沒有在你身邊
溫暖的擁抱這種內部仍
不要忘了
你在想你,即使我把季節的數量

 

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