【自我介紹】
以底片為主,拍攝日系淡色自然風格。(人物、人文)
藉由學生作品的交流討論、讓學生啟發對藝術性的思考、讀懂名攝影家的作品。
2010年Nikon Salon Juna21入賞【幻相の迷宫】正式成為日本新銳寫真家。
I am a photographer in Japan.
If you have any question please let me know
【相關經歷】
1. 2009年 台灣「相機世界NO.381-名家光影」專訪
2. 2010年6月 東京下北澤個展【Afternoon】
3. 2010年11月 日本新宿Nikon Salon 巡迴個展【幻相の迷宫】
4. 2011年3月 大阪Nikon Salon巡迴個展【幻相の迷宫】
5. 日本Foiga Studio 主任攝影師
6. 東京八芳園婚禮公司約聘婚禮攝影師
7. 新宿御苑chapel約聘婚禮攝影師
8. 東中野 ec-photostudio約聘婚禮攝影師
【写真展 / EXHIBITIONS】
2010/06/23 ~ 28 「AFTERNOON」ギャラリー Geki (東京 - 下北沢)
2010/06/23 ~ 28 「AFTERNOON」Gallery Geki (Shimokitazawa,Tokyo)
2010/11/23 ~ 29 「幻相の迷宮」(新宿 ニコンサロン)
2010/11/23 ~ 29 「ILLUSORY MAZE」(Nikon Salon,Shinjuku)
2011/03/17 ~ 23 「幻相の迷宮」(大阪 ニコンサロン)
2010/11/23 ~ 29 「ILLUSORY MAZE」(Nikon Salon,Osaka)
2009 No381 台灣「相機世界-名家光影」專訪
【服務】
暗房作業、沖掃教學(ダークルーム作業、フィルム現像、スキャン授業)
專業人像攝影(ポートレート撮影)
工商產品網拍(コマーシャル撮影)
個人唯美寫真(アート的なポートレート撮影)
活動婚宴記錄(ブライダル撮影)
【工作室網站】http://www.foiga.com
【個人網站】http://www.fuchieh.com
【網路相本】http://www.flickr.com/stanleychang
【電子郵件】fjsuper@facebook.com
【駐點攝影】
地點:聯成電腦-北區基隆分校
電 話: (02)2428-8808
傳 真: (02)2425-5814
信 箱:lccnetlc17@aptg.net
住 址:基隆市仁愛區孝二路106號1樓
前往辦法:火車站出站後,往右走忠一路,上天橋直走往海洋廣場方向前進,過馬路即可到達,步行時間約5分鐘。
搭客運於終點站會停在海洋廣場下車,過馬路即可到達,步行約2分鐘。
搭公車從基隆市公車總站走孝三路至海洋廣場,過馬路即可到達,步行約6分鐘。
停車場步行至分校距離:東岸停車場,步行至分校約5分鐘。
【「幻相の迷宮」張富傑さん】
高校生の時、写真に興味があり写真部に入部しました。当時はデジタルカメラも無かったんですよね。だけど、その「写真部」も無くなってしまって、独学でフィルムカメラで頑張って撮影していましたけど何かが足りない感じはいつも持っていました。
台湾でプログラミングの会社に就職し、仕事をしていましたけど、隣にいらっしゃる上司を見ていても40歳~50歳になっても同じ仕事をしているのを目の当たりにしたとき、留学を決意しました。 日本語学校で1年間しっかりと勉強した後、四年制大学と他専門学校の写真学科と迷いましたが、日本写真芸術専門学校は歴史も長く、評判も良かったですし、何より台湾の書店で見ていた日本カメラ・アサヒカメラに掲載されている竹内校長先生や築地仁先生等が教えて下さる。というのは本当に良いと思います。
2年生になるとき、フォトアートゼミに編入しました。写真を哲学的に考える事が好きで、授業はとても楽しいです。築地先生や菊池先生も作品を良く見て下さり、アドバイスも頂けるので、満足しています。
今は、台湾のウェディング関係の会社がスポンサーとなって会社設立のオファーも頂いているので、悩んだ末に一時休学をしています。
2年生になったばかりの頃でしたから、丁度一年半前から撮影しました。撮影地は東京や埼玉など。僕の生まれたふるさとはは台北から北へ上った海岸近くの村ですが、すごく昭和的な雰囲気があるんですよ。そういう場所が凄く好きで、この写真の中にもそのイメージが多分入っていると思います。
台湾の写真ってそんなに深くないのですが、日本の写真って深いですよね。色々と考えさせられます。
僕も外国人ですが、色々な国がありますけど、どの国でもその基本、核となる生活の場所って住宅地だと思うんです。
みなさんその「住宅」から色々な場所へ移動して、やがてまた「住宅」に帰る。この場所を迷宮として表現しています。人はあえて外しています。観る人の目線が変わるのは好ましくないと思うからです。なので、だいたい午後2時~3時くらい。作品は全て6×6カメラで撮影。タテ・ヨコが無いから撮り易いです。
今回は6×6でしたが、4×5でも作品を撮りたいです。もちろんモノクロで。 新しいシリーズを模索中ですが、考えやコンセプトはしっかりしてから撮りたいなぁと思います。舞台は?もちろん日本ですよ。
僕の場合、写真を撮る前には、絶対決めていた方が良い物があります。それは、「テーマ。」いったい何を撮るのか?何を表現したいのか?をしっかりインプットして撮影に臨んでいます。是非頑張って下さい。
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【資料來源】
http://www.npi.ac.jp/extra/interview16.html